リソグラフ色見本

RISO INK COLORS

リソグラフ色見本

NOT GUTTERでは現在、20色のリソグラフインクをご用意しています。画面上の色はあくまで目安です。紙との相性や重ね刷りで印象が変わるので、実物の色見本も見ながら、使いたい色を選んでみてください。
東京・田町(港区芝浦)のNOT GUTTERでは、この20色から選んで、リソグラフを自分で刷ることができます(事前予約制)。料金や予約方法はリソグラフ印刷のページをご覧ください。

  • レッド
  • ブライトレッド
  • リソーマリーンレッド
  • バーガンディレッド
  • ブラウン
  • イエロー
  • グリーン
  • ティールグリーン
  • スカイブルー
  • ブルー
  • ミディアムブルー
  • リソーフェデラルブルー
  • パープル
  • グレー
  • ライトグレー
  • 蛍光ピンク
  • 蛍光オレンジ
  • 蛍光グリーン
  • ブラック
  • ホワイト
  • お使いのモニターやスマートフォンの環境により、色の見え方が実物と異なる場合があります。
    特に蛍光ピンク・蛍光オレンジ・蛍光グリーンの蛍光インクは、画面では再現しきれない鮮やかさがあります。蛍光インクや濃いベタ面は刷った直後に手や重ねた紙へ色移りしやすいので、しばらく重ねずに置いてから持ち帰るのがおすすめです。
  • 原稿は、使用したいインクごとに黒1色(グレースケール)のデータでご用意ください。インクの色は出力時に選択します。
    リソグラフのインクは少し透けるため、色を重ねた部分は水彩絵の具のように混ざって別の色に見えます(例: ブルーとイエローを重ねると緑系に)。少ない色数でも、重ね刷りで表現の幅を広げられます。
  • 黒の濃さがインクの濃度になります。広いベタ面や写真はK80〜90%以下を目安にし、4色刷りなど色数が多い場合や濃い面が重なる絵柄では、K70〜80%以下への調整をお願いすることがあります。適切な濃度は絵柄・色数・紙によって変わるため、試し刷りを見ながら決めます。色ごとの版データの作り方はリソグラフのデータの作り方で詳しく紹介しています。

インク色見本

画像をクリックすると大きく表示されます。

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店頭販売の色見本

NG_color Long 色見本NG_color Long 色見本NG_color Short 色見本NG_color Short 色見本

店頭では、リソグラフの色見本も販売しています。Long / Short の2種類をご用意しています。

NOT GUTTERで、お客さんや私たちが刷った印刷から生まれたヤレ紙。無駄にしたくないという思いから、色や表情を選び、色見本として再利用しました。

デザインユニット _MISHMASH さんとのコラボレーションで、一つひとつ表情の異なる色見本に仕上がっています。表紙やケースも自分たちでシルクスクリーン印刷しています。

Long3,000円
Short1,500円
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